アーティスト / 詳細

1965年東京都生まれ。
電脳音楽師 Hiro. の名で活躍するサウンド・クリエイタ。FM音源黎明期にあたる1985年からゲームサウンド制作に携わり、キティ・エンタープライズ、アモルファス、パンドラボックスといったメーカーで数々のパソコン/コンシューマ作品を手がけてきた。特に「龍騎兵団ダンザルブ」を始めとするパンドラボックス時代の作品は、いずれも演出力に長けた王道ゲーム・サウンドトラックで、現在もファンのハートを掴み続けている。1994年に独立し、現在フリーで活動中。
・代表作
「龍騎兵団ダンザルブ」(スーパーファミコン)
「ソウル&ソード」(スーパーファミコン)
「ONI」シリーズ (ゲームボーイ)
「セレクテッド・ソーサリアン」(PC-8801/PC-8801VA/PC-9801/X1)
・公式ホームページ
Hiro.'s Homepage
| 配信中のアルバム | |||
|
『Hiro’s Game Music Album − Soul&Sword −』 西澤洋が作曲だけでなくディレクターをも務めたスーパーファミコンソフト「ソウル&ソード」の全サウンドトラックを、本人自らの手でMIDIスーパーアレンジ。原曲を重視したファン納得のサウンドで、あの自由な冒険世界を再現する。 |
|
『Hiro’s Game Music Album − ONI 2,3,4 −』 今は亡きパンドラボックスの代表作「ONI」シリーズから、西澤洋の担当作を本人自らグレードアップ。オリジナルのゲームボーイ音源より遥かにパワーアップしたサウンドで、「ONI」ワールドの魅力を彩り豊かに盛り立てる。 |
|
『Hiro’s Game Music Album ‐ Carbon Knight ‐』 Windows用ゲーム「カーボナイト」(1998) のサウンドトラックから、西澤洋の手がけた全10曲と、オルゴール・アレンジによるボーナストラック3曲の、計13曲を収録。 |
|
『Hiro’s Unreleased Game Music Album ‐ Con Anima ‐』 「con anima」とは「生き生きと、元気を持って」という意味の音楽用語。ポップでリズミカルな楽曲たちは、とあるコンシューマ機用のアクションゲーム向けに制作されたものだった。 |
|
『Hiro’s Game Music Album ‐ LINE DRIVE ‐』 発売中止になった幻のプロ野球チーム育成シミュレーション「LINE DRIVE」より、西澤洋の手がけたサウンドトラック全曲をアルバム化。 |
|
『Hiro’s Piano Collection ‐ Heart ‐』 西澤洋がこれまで手がけたゲーム楽曲に、麗しのピアノサウンドが新たな生命を吹き込む。 |






