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| 【TBL】Jino-Brodiaea's WanderNumber |
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ナンバーバトルで熱くなれ! 数字を使ったお手軽対戦テーブルゲームが登場! 「スローイング」「リプレイ」「ボーナス」等のルールを駆使して高得点を叩き出すのだ! ルールは簡単だけど、奥の深いこのゲーム。友達とナンバーバトルで熱くなれ! |
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| フィールド上の数字をマウスで選ぶだけのカンタン操作! でも、適当では勝てないぞ。リプレイ、ボーナス使いこなせ! | コンピュータ対戦はもちろんだけど、それよりも熱くなれるのが2P対戦だ! 友達、兄弟、先生、上司を誘ってナンバーバトルで燃え上がれ!! | ||||||
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< 画面の説明 > 1. 自分の「フィールド」 2. 相手の「フィールド」 3. 自分の「ホーム」 4. 相手の「ホーム」 5. 自分の「得点」 6. 相手の「得点」 |
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簡単に説明すると、自分の「フィールド」上の数字を「スローイング」させ、自分の「ホーム」に得点していくゲームだよ。
相手と自分が交互に「スローイング」を繰り返し、どちらかのフィールドがすべて「0」になった時点でラウンドが終了。 何ラウンドか行い、最終的に得点の高い方が勝ちだよ。。 |
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カーソルで自分のフィールド(0以外の数字)を選択すると、
そのフィールドの数字は0になり、その数字分だけフィールドを左回りに『+1』してくよ。
これを「スローイング」というんだ。 フィールドの数字にカーソルを合わせると、 どこまでスローイングされるかフィールド上に青く表示されるので分かりやすいぞ。 |
| ▲【写真1】スローイングの結果が一目で分かるぞ。 | ▲【写真2】実際にスローイングを行った結果がこれだ。 |
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| 「スローイング」で数字を足す最後のフィールドがゥ分の「ホーム」だった場合(写真3)、続けてスローイングが出来るというルールだよ。 この「リプレイ」は、何度でも続けることが出来るので、ゲームを有利に進めるための重要な技だぞ。 |
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▲【写真3】最後に数字を足すフィールドがゥ分のホームになっている |
▲【写真4】リプレイ達成!これでもう1回スローイングができるぞ。 |
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「スローイング」で数字を足す最後のフィールドの数字が「0」で、
そのフィールドの向かい側のフィールドが「0」ではない場合(写真5)、ボーナス点が自分のホームに加算されるという技なんだ。 加算されるボーナス点は、「スローイング」最後に数字を足したフィールドの数字(必ず1)と、 その向かい側のフィールドの数字を足した数になるよ(写真6)。 重要なのは、「最後に数字を足すフィールド」は、自分のフィールドじゃなくてもいいってことだ(写真7)。 敵のフィールドもうまく利用して、ボーナスを奪い取ってやるのだっ! |
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▲【写真5】最後に数字を足すフィールドが0で、向かい側が0以外の数字になっているよね。 |
▲【写真6】これでボーナスを達成! 5+1=6ポイントが加算されたぞ! |
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▲【写真7】相手のフィールドをうまく利用しよう。逆に、自分のフィールドも敵に利用される可能性があるぞ !! |
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| 1人プレイ専用。ストーリーに沿ってゲームを進行していくモードだ。勝負の間にはデモも用意されているぞ。 各ステージごとに2ラウンド勝負して、合計の得点の多い人が勝ちだ。 2ラウンド終了時に得点が同じだった場合、3ラウンド目に突入するよ。 それでも勝負がつかなかった場合は、勝負がつくまで続くぞ。 フィールドの数は、最初は3個だけど、ゲームが進行するにつれて徐々に増えていくぞ。 | 1人プレイ専用。 ゲーム中の各キャラと対戦できるモードだよ。 勝負するラウンド数を2〜10の間で自由に設定できるぞ。 ゲームスタート時には「かぼちゃじじい」としか対戦できないけど、 ストーリーモードで対戦して勝てば、その相手と対戦できるようになるぞ。 | ||||||
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| 2人対戦できるモードだよ。 ラウンド数は2〜10、フィールド数も3〜6まで変更できるよ。 | 1人プレイ専用。ストーリーモードをクリアするとプレイできるようになるよ。 ステージ5まで各キャラと1ラウンドのみの対戦をして、最終的な得点差を競うのだ。 | ||||||
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| ■ 価 格 |
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800円 (税込価格:840円) |
| ■ インストール方法 |
詳しい操作説明は、解凍後作成されるフォルダ内にあるreadmeフォルダ内のreadme.txtをご覧下さい。 |
| ■ NOTICE ! |
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* 以下のソフトはWindows95/98対応です。 * このソフトはDirect-Xを使用しておりますので、お持ちでない方等はまずこちらをご覧になってください * ゲーム動作がおかしい等がございましたらこちらをご覧になってください |
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